JFX(MATRIX TRADER)

JFXのMT4の特徴は?普通のMT4との違いも分かりやすく紹介

この記事は、

JFXのMT4の「特徴~使い方」を理解できる記事となっております。

困惑するお父さん
困惑するお父さん
  • JFXのMT4ってどんな特徴があるんだろう?
  • JFXのMT4のメリットやデメリットも知りたい
  • JFXでMT4を使う方法を具体的に教えてほしい

こんな悩みがある人は、ぜひご覧ください。

記事の内容
  • JFXについて
  • MT4って何?
  • JFXでMT4が使用できる
  • JFXのMT4の特徴は?
  • JFXのMT4の使い方(準備編)
  • JFXのMT4の使い方(実践編)
投資の先生
投資の先生

FX初心者の方にもわかりやすいように丁寧に解説していきます。

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JFXって何?

JFXは、「JFX株式会社」が提供するFX口座です。

JFXで口座開設することで、JFXの取引ツール『MATRIX TRADER』を使ってFXの取引が可能になります。

MATRIX TRADERでは、最小単位1,000通貨単位からの取引が可能で、26種類の通貨ペアに対応しています。

2021年には、3年連続となる「オリコン顧客満足度ランキング FX取引 PC 第1位」を獲得しています。

投資の先生
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JFXについて簡単に解説しました。
もっと詳しく知りたい方は、以下のリンク先で詳しく解説しております。

次は、MT4について詳しく解説していきますね。

«「JFX」についてもっと詳しく知りたい人はこちら

MT4って何?

投資の先生
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FX初心者の方は、MT4についてわからない人がほとんどだと思います。
これからFXを始めるなら、MT4について知っておいて損はありませんよ。

では、早速確認していきましょう。

MT4とは、ロシアの「MetaQuotes社」が開発したFXのチャート分析ソフトウェアです。

正式名称「metatreder4」を略して、「MT4」と呼ばれています。

MT4は、海外・日本の両方で多くのトレーダーに愛用されているチャートソフトなのです。

なぜ、MT4はこんなに人気なのか?

MT4が人気の理由は、

  • カスタマイズが自由自在
  • 有名なインジケーターをすべて搭載している
  • オリジナルのインジケーターを作ることができる
  • EA(自動売買)システムの作成・稼働することができる

こんな理由があります。

各FX会社ができないようなことをできることから、多くのトレーダーに使われているのです。

JFXでは、MT4が使用可能(デモは不可)

JFXに口座開設を完了すると、JFXから「ログインID」「パスワード」が送られてきます。

その「ログインID」と「パスワード」を使うことで、MT4が使用可能になります。

「本番用に登録する前にデモで試したい」そんな方もいると思います。

しかし、残念ながらJFXのMT4はデモ取引では使用できません。

MT4を使用するためには、本番用に口座開設する必要があるので注意しましょう。

JFXのMT4の特徴

JFXのMT4には、3つの特徴があります。

  1. JFXオリジナルインジケーターを使用できる
  2. 注文機能なし
  3. 自動売買ができない

詳しい内容を確認していきましょう。

JFXの「オリジナルインジケーター」を使用できる

JFXのMT4は、「JFXオリジナルインジケーター」を使用することができます。

これが普通のMT4と違う点で、JFXでMT4を使う最大のメリットとなります。

インジケーターとは?

インジケーターは、日本語で「指示器」「計測機器」というような意味があります。

FX界では、チャートにある一定の数で計算された数値をチャート上に表示する機能です。

この数値を参考に相場の分析を行うことを「テクニカル分析」といいます。
例)「移動平均線」「MACD」・「ボリンジャーバンド」・「RSI」

他にもたくさんの種類があります。これらのインジケーターを参考に売買判断をすることが多く、何のインジケーターを使用するかで勝率が大きく変わることは間違いないと言えるでしょう。

また、上級者は複数のインジケーターを使いこなし利益を積み重ねていくトレーダーも数多く存在しています。

JFXのオリジナルインジケーターは、JFXで口座開設後にダウンロードが可能です。

投資の先生
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JFXのオリジナルインジケーターはこちら

  • 小林芳彦Twitter:MT4に小林社長のツイートが表示される
  • 東京時間:日本時間で表示される
  • 10秒足チャート(メインチャート版):メインチャートで10秒足を表示できる
  • 10秒足チャート(サブウインドウ版):サブウインドウに10秒足を表示できる
  • タイムゾーンレンジ:チャート上に市場時間帯別に色分けで表示される
  • GMMA:チャート上にGMMAを表示
  • RCI:チャート上にRCIを表示
  • 70ティック足チャート(メインチャート版):メインチャート上に70ティック足チャートを描写
  • 70ティック足チャート(サブウインドウ版):サブウインドウに70ティック足チャートを描写
  • MACD:チャート上にJFXオリジナルのMACDを表示
  • スパンモデル:JFXオリジナルのアレンジを加えたスパンモデルを表示
  • スーパーボリンジャー:JFXオリジナルのアレンジを加えたスーパーボリンジャーを表示
  • 乖離率:平均との離れすぎた場合を確認できる
  • HLバンド:HLバンドの売買シグナルが点灯される
  • RVI:RVIが表示される
  • DMI:DMIが表示される

以上の16個のインジケーターをダウンロードすることが可能になります。

投資の先生
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特に「小林芳彦tweet」「10秒足チャート」に注目!

JFX社長の小林社長のツイートが表示されるので、小林社長のトレードスタイルを真似したい人には、ありがたい機能だと言えるでしょう。

また、10秒足チャートも使用できるようになるので、スキャルピングをしたい人にもおすすめです。

JFXのMT4は「注文機能」がない

JFXのMT4には、注文機能がありません。

注文を入れる場合は、JFXの取引ツール「MATRIX TRADER」から注文を入れることになります。

「MT4」と「MATRIX TRADER」の併用方法

JFXのMT4には、注文機能がないためチャート分析専用になります。

チャート分析専用の「MT4」注文用の「MATRIX TRADER」を併用して取引することになるでしょう。

併用の方法は、主に3パターン。

ざっくりとした方法を確認していきましょう。(詳しい方法は、後々解説していきます)

①1画面に2つを表示する

1つの画面に「MT4のチャート」と「MATRIX TRADERの注文画面」を半分ずつ表示する方法です。

この方法を使うことで、MT4で相場分析しながら注文を入れることができます。

②マルチモニターを使用する

2つのモニターを持っている方は、1つの画面に「MT4」

もう1つの画面に「MATRIX TRADE」を表示して取引する方法です。

どちらのツールも大画面で取引することができます。

トレーダーっぽさも出てカッコいいですね。

③スマホ画面で注文する

パソコンの画面を「MT4」に設定して、実際の注文はスマホアプリの「MATRIX TRADER」を使う方法です。

「モニターは一つしかないけど、画面が小さい」という人にオススメの取引方法です。

併用するメリット

「MT4」と「MATRIX TRADER」の併用は、一見面倒に思えますがメリットもあります。

それは、

「MATRIX TRADER」からの注文で、JFXの豊富なキャンペーンを受けることができる。

ということ。

本来のMT4で取引する場合は、キャンペーンを受けることができませんが、MATRIX TRADERをかませることでJFXのキャンペーン対象になるのです。

«公式サイトからキャンペーンを見る
※表示までに5~10秒程度かかります。

JFXのMT4は「自動売買」ができない

本来のMT4は、自動売買が可能です。

しかし、JFXのMT4は自動売買をすることができません

MT4から自動売買に挑戦したい方は、他のFX会社の提供するMT4を使うことをオススメします。

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JFX MT4の使い方(準備編)

JFXのMT4の使い方を紹介していきます。

まずは、口座開設~ログインまでのMT4を使う準備が完了するまでを解説していきます。

口座開設をする

口座開設がお済みでない方は、まず口座開設を行いましょう。

口座開設は無料です。

まずは、口座開設に必要なものを準備しましょう。

口座開設に必要なものを準備できれば、5分程度で口座開設の申し込みが完了します。

口座開設に必要なもの

  • 通知カードorマイナンバーカード
  • 本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)
  • 銀行口座

必要なのもが揃ったら、以下のリンク先から口座開設の申し込みを行います。

«「JFX」の口座開設はこちらから
※申し込みは、約5分で完了します。申し込みから口座開設まで1,2日かかる場合があります。

JFX 口座開設の手順

JFXの口座開設から取引開始までの手順は以下の通りです。

引用元:JFX公式サイトより

STEP1:申し込みフォームの入力

STEP2:本人確認書類の表面・裏面の写真をアップロードまたは送付

STEP3:審査通過後、「ID」・「パスワード」をメールで受け取る

STEP4:ログイン+入金完了で取引開始

投資の先生
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口座開設には、1~3日程度の審査機関がございます。
その間にJFXのデモ口座を試してみるのもオススメです。

JFXデモ口座の特徴を徹底解説!口座開設手順や取引方法も紹介!FXのデモ取引は、ノーリスクで実際のFXの取引を体験できます。また、FX会社を選ぶ際に、そのFX口座を体験することも可能です。そこで今回は、JFXのデモ口座の特徴について紹介していきます。これから、JFXで口座開設しようか迷っている方は、是非この記事をご覧ください。...

MT4のインストール方法

口座開設が完了したら、JFX公式サイトからMT4をインストールしましょう。

手順は以下の通りです。

【1.会員ログインのタブをクリック】

【2.MT4ログインをクリックしてMT4をインストール】

【3.「jfx4setup.exe」をクリックしてダウンロード】

※こちらは、Googleクロームの場合です。インターネットブラウザによって表示が異なります。

【4.アプリのデバイス変更を許可する】

【5.同意書を読んで、「次へ」をクリック】

すると、セットアップが始まります。

セットアップ完了まで、数分間掛かります。

【6.セットアップ完了】

こちらの画面が表示されたらセットアップが完了したことになります。

「完了」をクリックしましょう。

すると、自動的に「MT4」が起動します。(起動までに少し時間がかかります。)

同時にこんな画面が表示される

セットアップ完了時に「MQL5」のwebサイトが表示されます。

こちらのサイトは、関係ありませんので、「×」で削除しておきましょう。

【7.取引サーバーの選択】

取引サーバーの選択画面です。

JFXのMT4を使用するので、何もいじらずに「次へ」をクリックしてください。

【8.アカウント情報の入力】

既存アカウントを選択して、JFX MT4用の「ログインID」と「パスワード」を入力します。

ログインIDとパスワードは、口座開設完了の通知メールに記入されています。

「ログインID」と「パスワード」を入力したら「完了」クリックしましょう。

【9.JFXのMT4の画面が開く】

画像のような画面が表示されれば準備完了です。

画面がおかしいと思ったら再ログイン…

僕もそうですが、下の画像のようにチャートが上手く表示できないことがあります。

その場合は、「無効な口座」になっている可能性があります。

「無効な口座」をクリックしてログインし直すことで問題解決が可能ですよ。

2回目のログイン方法

2回目にログインする場合は、デスクトップ画面に追加されたアイコンをダブルクリックすることで、MT4にアクセスすることができます。

JFX MT4の使い方(実践編)

JFXのMT4で実際にチャート分析する方法を解説していきます。

4つのエリアを理解する

まずは、MT4の画面について理解しましょう。

MT4は、4つのエリアに分けるとわかりやすいです。

以下の画像をご覧ください。

  • 赤いエリアが「ツールバー」:主にチャートの設定をするエリア
  • 黄色いエリアが「ナビゲーター」:通貨ペアのレートの表示やインジケーターの追加ができる
  • 緑のエリアが「チャートエリア」:チャートが表示されるエリア
  • 青いエリアが「ターミナル」:ポジションや情報を閲覧できる

基本的に「ツールバー」を使って、「チャートエリア」の設定を行っていくことになります。

チャートの表示方法

次は、チャートの表示方法について理解していきましょう。

ログインしてすぐは、4つの通貨ペアの5分足チャートが用意されています。

ちなみに、チャート画面は下のバーと連動しています。

現在は、チャートが4画面になっていますが、

チャートを1画面にしたときのチャート選択に使用しますので覚えておきましょう。

次は、現在表示されているチャートをすべて削除しましょう。

削除は、通貨のチャート右上の「×」ボタンクリックで削除できます。

最初に表示されているチャートをそのまま使うことはまずありません。

チャートを表示する方法

次に、自分が取引・チャート分析するチャートを表示させましょう。

チャートを表示するには、「ツールバー」の左上のアイコンをクリックします。

すると、通貨ペアが表示されます。お好きな通貨ペアを選んでください。

通貨ペアは、「FOREX-JFX」の中にたくさんの通貨ペアが入っているので、そちらから選ぶことも可能です。

すると、チャートエリアに選択した通貨ペアのチャートが表示されます。

このようにして、チャートを表示することが可能です。

チャートを分割する方法

次は、チャートを分割表示する方法を解説していきます。

まずは、4つのチャートを表示させましょう。

この4つのチャートをログイン直後の画面のように4分割したいと思います。

その場合は、「ツールバー」の「ウインドウの整列」をクリックします。

すると、チャートがきれいに分割されて表示されます。

4分割から元に戻す方法

4分割から1画面に戻す場合は、チャートの「最大化」をクリックすることで、1画面に戻すことができます。

表示チャートを選ぶ方法

チャート画面を切り替えたい場合は、チャート下のバーから選択することができます。

時間足の変更方法

時間足を変更する場合は、「ツールバー」下段の中央付近のボタンで変更可能です。

チャートの細かさを変更する方法

チャートを拡大したり、縮小したりする場合は、「ツールバー」のズームイン・ズームアウトをクリックすることでチャートの細かさを変更できます。

ローソク足に変更する

拡大してわかる通り、チャートの表示が「バーチャート」になっています。

これを日本人に最も人気の「ローソク足」へ変更しておきましょう。

ローソク足に変更するには、「ツールバー」の中央に位置する「ローソク足」をクリックすることで、ローソク足へ変更できます。

チャートのカラーを変更する方法

チャートのカラーを変更する方法は以下の手順です。

「チャート上で右クリック」「プロパティ」

すると、カラーが変更できるメニューが表示されます。

お好きな色に変更を行い「OK」をクリックしましょう。

投資の先生
投資の先生

チャートの表示については以上です。
次は、チャート分析に関わるあらゆる方法を紹介していきますね。

チャート分析の方法

チャート分析の方法について確認していきましょう。

インジケーターを表示する方法

チャート分析には、インジケーターが欠かせません。

インジケーターは、「ツールバー」右側のボタンから表示できます。

インジケーターの名前は、英語表記になっているので注意しましょう。

※JFXのオリジナルインジケーターは、「カスタム」から選択できます。
※JFXのオリジナルインジケーターは、ダウンロードが必要です。

今回は、試しに「移動平均線(Moving Average)」を表示させてみます。

移動平均線は、トレンド系のインジケーターなので、

「トレンド」⇒「Moving Average」から表示できます。

すると、パラメーターの設定画面が出てくるので、希望の数値などを入力していきましょう。

  • 期間:平均線の期間を設定できます。
  • 移動平均線の種類:移動平均線にもいろいろな種類があります。一般的な単純移動平均線は、「Simple」になります。
  • スタイル:「カラー」・「線の種類」・「線の太さ」を選択できます。

設定が完了したら、「OK」ボタンを押しましょう。

するとチャート上に移動平均線が表示されます。

他のチャートに同じインジケーターをコピーする方法

MT4では、今回設定したインジケーターとまったく同じ設定を、他のチャートにコピーすることが可能です。

手順は、

チャート上で「右クリック」「定型チャート」「定型として保存」

好きな名前で保存します。

次にコピーしたいチャート上で、

「右クリック」「定型チャート」⇒先ほど保存したファイルを「クリック」

すると、保存した設定とまったく同じインジケーターをコピーすることができます。

チャートに線を引く方法

チャートにトレンドラインや水平線を使ってチャート分析する方法もありますね。

チャートに線を引く場合は、「ツールバー」下段を使用します。

試しに水平ラインを選択してみましょう。

こんな感じで、表示されます。

もし間違えて引いてしまった場合は、キーボードの「Back Space」キーで削除できます。

線を引いて、「細いな」、「見にくいな」、「色を変えたいな」と思いますよね?

そんなときの線の編集方法は、以下の手順です。

チャート画面上で「右クリック」「表示中のライン等」をクリック

編集したいLINEを「ダブルクリック」「カラー」や「太さ」を変更

「OK」ボタンをクリック

すると、太い線に変更することができます。

投資の先生
投資の先生

以上がJFXのMT4でチャート分析をする方法でした。
最後にJFXのオリジナルインジケーターのダウンロード方法を紹介します。

JFXのオリジナルインジケーターをダウンロードする方法

JFXのオリジナルインジケーターをMT4にダウンロードしましょう。

まずは、以下のリンク先から使いたいインジケーターをダウンロードしてください。

«JFXのオリジナルインジケーターをダウンロードする(外部リンク)

今回は、「小林芳彦Twitter」を例に解説していきます。

先ほどのリンク先から「ダウンロード」をクリックします。

ダウンロードが完了したら、ファイルを保存しましょう。

Googleクロームの場合は、以下のように表示されたものを「クリック」します。

すると、ファイルが保存されます。

(この画面は、後に使用するので残しておきましょう。)

次は、MT4からの作業になります。

MT4の画面左上の「ファイル(F)」をクリックします。

「データフォルダを開く」をクリックします。

「MQL4」をクリックします。

「indicatars」をクリックします。

すると、①の画面が表示されるので、先ほど残しておいた画面のファイルを①に「ドラッグ&ドロップ」します。

ドラック&ドロップは、クリックしたまま移動させて(ドラック)、指定の場所で放す(ドロップ)することです。

①に移動出来たらMT4に戻り、「ナビゲーター」から「インディケーター」をクリックします。

「JFX-Twitteryoshihiko」をダブルクリックします。

情報が表示されるので、かんたんに内容を確認してください。

「全般」「DLLの使用を許可する」にチェックを入れる⇒

「OK」をクリック

追加完了です。

違う表示が出てきたら…

「DLLの使用を許可する」にチェックを入れ忘れた場合は、アラートが表示されます。

「OK」を押してもう一度やり直しましょう。

投資の先生
投資の先生

以上がJFXオリジナルインジケーターのダウンロードについてでした。
ぜひ、いろいろなインジケーターを試してみて下さいね!

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

JFXで口座開設することで、人気チャート分析ツールの『MT4』が使用できるだけではなく、JFXのオリジナルのインジケーターを使用できるメリットがあります。

さらに、JFXの注文画面から注文することで、JFXの豊富なキャンペーンを受けることができることも大きなメリットだと言えます。

JFXのMT4を使ってみたいという方は、是非口座開設してみて下さいね。

«「JFX」の公式サイトはこちら
※表示までに5~10秒程度かかります。

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